すすきののデリヘルで剛毛熟女の剛毛マ○コを堪能しました

熟女好きなら外せない熟女のメッカすすきの。私は熟女デリヘル好きなので、よくすすきののデリヘルを使います。最近呼んだデリヘル嬢で、ちょっと凄いのがいました。

彼女は色白、スレンダーで小奇麗な40代前半の人妻デリヘル嬢でした。私たちはまずはディープキスをして、興奮を高めました。その後、シャワーを浴びるために私は彼女に服を脱がせました。彼女はパンツまでは脱いだのですが、なかなか恥ずかしがってパンツを脱ごうとしませんでした。私が早く脱ぐように急かすと、「私、毛深くて恥ずかしい。」と言いました。私は興奮して、彼女のパンツを思いっきりずり下ろしました。

すると、私の前に黒々とした毛深いマ○コが現れました。毛の処理をしていない、ボーホーとしたマ○コでした。私は彼女のマ○コをじっくりと眺めました。色白で小奇麗な外見と真っ黒で陰毛ボーボーなマ○コのギャップが興奮しました。

私は我慢できなくなり、そのまま彼女の剛毛のマ○コに貪りつきました。普通のマ○コと違い、毛が邪魔してなかなかクリやマンコまでたどり着きません。舌で毛をかき分けて、やっとマ○コまでたどり着き、私はペロペロと舐めました。彼女は彼女は「あんあん」と喘ぎました。

次にクリを舐めようとしましたが、陰毛に阻まれて舌だけではたどり着けませんでした。仕方なく、手を使ってクリを探し出し、クリを舌だ突いたり、しゃぶったり、吸い付いたりとクリを責めました。クリが性感帯らしく、彼女は私の顔を押さえつけて喘いでいました。今度は私が仁王立ちになって彼女がしゃがんで、フェラチオしてくれました。私は彼女の濃厚なフェラチオと、さっきの剛毛マ○コで興奮し過ぎて、耐え切れずに彼女の口に射精してしまいました。