すすきののソープ嬢はGカップの妖精

ソープ初体験の自分は、自宅から地下鉄に乗って20分のすすきのへ赴いた。

あらかじめネットで調べていたそのソープ店は、地下鉄すすきの駅から徒歩10分ほど。

予約もせずにとりあえずお店に行ってみた。雨が降っていたので店員さんに傘を預けた。店員さんはとても丁寧に対応してくれた。受付に向かうと、待機中の女の子は一人だけ。それでも40分ほどは待つとのこと。その子でお願いして、一度店を出て、近くのレコード店などをぶらぶらしながら時間をつぶす。

ようやく予定の時間になったので、再びソープ店に戻る。やがて女の子のいる部屋へと進むと、会場へ向かうエレベーターの中にその子が待っていた。挨拶をして手をつなぎ、部屋へ。その子は容姿は十人並みといったところ。

身長は155cmくらい。胸は巨大だった。軽く話をしながら二人で服を脱ぎ、奥の浴槽へ。

天気が悪かったので風呂が気持ちいい。ちなみに季節は9月。湯船に浸かったり、体を洗ってくれたりしている間、とにかくおっぱいが気になる。形もすばらしい、肌もきれい、乳輪もエロい。早く吸いたい。もみしだきたい。いやいや、少し我慢したほうが、いよいよ堪能する時の喜びもひとしおというものだ。

ちんぽを握って洗われたところで、勃起。「いいねえ、勃ってきたねえ」と彼女も喜ぶ。

風呂から上がり、ベッドへ。腕枕をして二人横たわる。彼女はちんぽをやさしくもてあそぶ。冷たい手が気持ちいい。こちらも彼女のパイを揉む。乳首を吸う。うまい。うますぎる(味が)。

フェラも気持ちいい。いかん、すぐに射精しそうになってしまった。そなわけで挿入。あら、ちょっとゆるい。まあそんなものだろう。色々な体位を試してみたかったが、最初に正常位で挿入したまま射精。

よかった、気持ちよかった。やはり、巨乳の持つ射精喚起力は凄まじいものがあるようだった。